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ラスベガス旅行 PART4

2011/06/25 16:16
ラスベガス観光最終日。
この日も、午前中は、父と娘達はプールへ。
ランチは、Todaiという日本食のバッフェへ行きました。
お隣のプラネット・ハリウッド・リゾート&カジノというホテルにあるモール、ミラクルマイルショップスの中にあります。

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メニューが豊富な上、美味しいですよ!!
お値段は高いですが、満足できました
デザートには、クレープがお勧め
ル・ビレッジ・バフェのクレープより美味しかったです。


この日の観光は、前日とは反対方向へ。
暑いうえに、距離が結構あるので、移動にはバスを使いました。
だいたい、10〜15分おきに運行されていて、便利です。


バスに乗るには、バス停に設置されている自販機で、事前にプリペイド乗車券を買っておきます。
乗車券は、2時間券、24時間券、3日券などがあります。
各バス停に停車するDEUCEと急行のStrip Downtown Expressの2種類あるので、行きたい場所によって乗り分けることができます。
路線図は、バス停ごとにきちんと表示されているので、わかりやすいですよ。

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まずは、母の希望で、イタリアをテーマとしたホテル、ベネチアンに隣接するショッピングモールへ向かいました。
このモールは、ベニスの街並みを模していてとても美しく、また、水路があり、ゴンドラに乗ることができます。

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お目当ては、ベネチアングラスでできたアクセサリー
残念ながら、母の気に入るものは見つかりませんでしたが、代わりに、私がネックレスを購入。
・・・というか、パパがプレゼントしてくれました


実は、前日に、ベラッジオとパリス、2つのカジノで、パパは、そこそこ儲けられたんです。
カジノには、いろんな種類のゲームがありますが、一番賭け金が少なく、ルールも簡単なのがスロットルマシーンだったので、結局挑戦したのはそれだけでした。
といっても、スロットルマシンにもいろんな種類があって、最低賭け金の金額も違うんですよ。
この日の夜、そして翌朝も勝ったので、この旅行中に、トータルで1500ドルほど儲かりました


さて、次に、訪れたのは、子供向け遊園地のあるサーカス・サーカスというホテル。
ニューヨーク・ニューヨークのローラーコースターに身長制限で乗れなかった下の娘のために行ったのですが、残念ながら、ここでも、ローラーコースターには乗れませんでした


サーカス・サーカスは、ホテル街のはずれに位置し、立地条件が良くない上に、かなり古びた感じで、客層も低そうでした。
ただ、カジノの脇にあるバーで、音楽にノリながら、器用にくるくるとボトルを投げてキャッチするなどバーテンダーの格好いいパフォーマンスが見られたのは、私的には嬉しかったですけどね(笑)
ゲームセンターもありますし、無料のサーカスを見れますから、旅程に余裕があって、子供の機嫌を取るために訪れるならいいかな〜っていう程度でした。



この後、向かった先は、フリーモントストリート
ここは、ハイテクアーケード街で、毎日、日没後1時間おきに、映像と音による約8分間のショーが催されます。

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また、ショーの始まる日没辺りになると、集まる観光客目当てに、いろんなパーフォーマンスをする人や仮装をした人々が現れます。
仮装している人は、観光客と記念写真に写ることで、チップをもらうのが目的です。
いろんな人がいて、おもしろいですよ。

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面白いと言えば・・・、もう一つ。
有料ですが、ストリートの端からアーケード内に向かって、ワイヤーが渡してあり、ロープにつかまって移動することができるんですよ。
娘達はやりたかった様ですが、生憎、その日はスカートだったので、やめておきました

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ラスベガスは、夜が一番活気づきます。
パリスに戻るため、ベラッジオのバス停でバスから降りると、通りは、昼間以上に人々でごったがえしていました。
プラネット・ハリウッドの前のストリートには、マイケル・ジャクソンのものまねさんがいましたよ。
顔は、ちょっと・・・ですが(笑)、踊りはとても上手で、見入ってしまいました。

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パリスに戻ると、客室ではなく、エッフェル塔へ直行。
観光の総仕上げとして、ラスベガスの夜景を堪能しました。
本当に美しかったです
特に、ベラッジオの噴水ショーは、間近で見るのとはまた違った感動が味わえて、とても良かったです

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一度は訪れたいと思い続けていたラスベガスは、「日常」を忘れさせてくれる夢のような街でした。
またいつか・・・、今度は、夫婦水入らずで訪れたいという新たな思いを胸に、ケンタッキーの日常へと戻ったのでした。


ラスベガス旅行 〜完〜
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ラスベガス旅行 PART3

2011/06/24 11:38
3日目の朝は、ちょっとのんびり起きて、子供達はお祖父ちゃんとプールでひと遊び。
それから、ホテルをチェックアウトし、別のホテルへ移動しました。
ラスベガスには、いろいろなコンセプトのホテルがあるので、2種類のホテルに分泊することにしたのです。


初日から2日間泊まったのは、中世のお城をコンセプトに作られたエクスカリバーというホテルです。
こちらは、娘達が喜びそうな外観だったので選びました。


ラスベガスのホテルは、その多くがカジノを有していて、カジノで儲けているためか、他の観光地に比べて、豪華な割にリーズナブルです。
このエクスカリバーはお値段がとても安いですが、客室にバスタブがないことを除けば、全く問題ありませんでした。
リーズナブルに過ごしたい、小さな子供連れの家族によいホテルですね。

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同じくリーズナブルで、ホテルの居心地、使い易さという点で、両親のお奨めはモンテカルロだそうです。


そして、残り2日間宿泊したのが、立地条件のよいパリスです。
その名の通り、パリをイメージして造られたホテルで、エッフェル塔や凱旋門がシンボルとなっています。
エッフェル塔の最上部は展望台となっていて、有料ですが、登ることができます。
噴水ショーで有名な高級ホテルベラッジオの正面にあり、展望台から眺める夜景&噴水ショーは絶景です

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さて、パリスにチェックインした後・・・、まずは、パリスの中にある人気バッフェ、ル・ビレッジ・バフェこちら)で腹ごしらえ
1時間以上待たされると聞いていましたが、運よく15分くらいで席に案内してもらうことができました
店内の雰囲気がお洒落ですし、料理の種類が豊富で、評判通り、美味しかったですよ

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この日は、パリスから南に向かって、ストリップ通り沿いを歩いて見て回りました。
気温が高く、アスファルトからの照り返しで、足元はやけどするんじゃないかと思うほど、熱かったです
パリスを出て、あまりの暑さに驚き、すぐ隣のプラネット・ハリウッドのモールへ避難(笑)
ちょっと買い物をしてから、スタバでグリンティーフラペティーノを買い、再び外へ・・・。
これを飲みながら歩くと、うまく体を冷やしてくれるので、なんとか暑さを凌げました。

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ハーレーダビッドソンやコカコーラストアなどいくつかのお店が立ち並ぶ中、唯一入ったのがM&M’s World
無料で3Dの短編映画を見ることができますよ




下の写真は、MGM Grandライオン・ハビタット
ガラス張りの天井の上にライオンがいるので、下から眺めることができます。




1930〜1940年代のマンハッタンをテーマに造られたニューヨーク・ニューヨーク
ここには、ストリップの通りを眺めながら楽しめるローラーコースターがあります。
残念ながら、下の娘は身長制限で乗れませんでしたが、お姉ちゃんはパパと2人で乗ってきました。
乗れなくてぐずる下の娘には、仕方がないので、ローラーコースター乗り場の辺りにあるゲームセンターで我慢してもらいました



それから、ちょっと驚いたのが、カジノ。
カジノの台の上に立って、ダンサーが踊っていました。
カジノにいる人達は、その多くが賭け事に夢中でダンスなんて見てませんから、私達が遠巻きから、興味深気に写真を撮っていると、嬉しそうにポーズをとってくれましたよ(笑)


     No.4は、ジェリービーンズ(お菓子)で作られた自由の女神

この日の夜は、今回の旅行で一番の楽しみ、シルクドソレイユのショー、Oを観ました。


チケットは、会場となるホテル、ベラッジオホームページから予約し、受付で写真付きID(運転免許証やパスポート)、クレジットカード、予約番号を提示することで受け取ることができます。
ただし、ホームページでの予約の際に入力する住所は、アメリカが前提となっているようなので、残念ながら、日本在住の場合は難しいと思います。


Oは、ラスベガスの数あるショーの中でも、特に人気があり、お値段も高いですが、このショーを選んで良かったと思わせてくれました
水をテーマにしたショーで、劇場の床が自由自在に動くことで、水が現れたり消えたり、また、水の深さも変わります。
水中から突然、役者が現れたり、また、その逆も・・・。
こんなショーは、見たことがありません
舞台の下はどんな風になっているのか・・・と、興味深々です。
子供達も大満足でした


もし、Oにご興味を持たれた方は、チケットの予約をする前に、まずこちらのページで座席表をご覧ください。
座席表上の赤丸をクイックすると、その席からの眺めがどんな感じか、写真で確認できるので、どの座席を予約するか決めるのに、大いに役立ちますよ


それから、Oを始め、多くの人気どころのショーは、5歳以下の子供は入場できないそうなので、子供連れでラスベガスに行かれる際は、子供が6歳以上になってからをお奨めします



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ラスベガス旅行 PART2

2011/06/23 11:54
ラスベガスの夏は、非常に暑いです。
初日、真夜中なのに、まだ39℃ありました
そして、二日目の予想最高気温は、なんと42℃
未体験ゾーンです。
しかし、この日は、グランドキャニオンへ朝早くから出かけ、帰ってきたのは夜だったため、恐怖の42℃は体験せずに済みました


ラスベガスからグランドキャニオンへは、車で約5時間
ラスベガスのホテル街を抜けると、風景が一変します。
目に入るのは山か草原だけで、店やガソリンスタンドなどは一切見当たりません。
ラスベガスの街中は、大変混雑していますが、グランドキャニオンへの道のりは、空いていて、その上、ルートも簡単なので、私でも快適に運転できましたよ

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たっぷりと自然を満喫した(途中からは飽きてしまいました)後、Kingmanという町を通るので、ここでトイレ休憩。
コンビニで美味しそうなアイスバーを発見し、気分は上々です(笑)


Kingmanの後、Williamsという町を通り、ここでも給油がてら、トイレ休憩
このWilliamsへの入り口が、意外と良い撮影スポットで、記念撮影しちゃいました

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グランドキャニオンに程近く、ホテルやレストラン、ギフトショップなどのあるちょっとだけ賑やかな通りで、レストランに入り、腹ごしらえをしたところで、いざグランドキャニオンへ

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グランドキャニオンナショナルパークのゲートに到着。
ここで、車1台につき25ドル支払います。
有効期限は、なんと1週間です


意気揚々と進むも、分岐点が出てくると、なんだかどちらへ進むべきが自信がなくなってきます。
とりあえず、最初に見つけた駐車場へ車を停め、様子を窺いました。
すると、ビジターセンターがあったので、ガイドマップをもらい、各ビューポイントを巡回する無料のシャトルバスの存在を教えてもらいました。
車で来たのだから、別にわざわざシャトルバスに乗ることもないとは思いますが・・・、なんだか行きたいビューポイントへ迷わず行けるか心配だったので、シャトルバスに乗ることをチョイスしました。


シャトルバスは、ルート別に4種類()あり、そのうち、3種類()が、ビジターセンターのすぐ脇から出ています。
そこで、ポピュラーなMather PointYavapai Pointを通る黄色のシャトルバスに乗り込みました。


いくつものポイントを周った後、黄色のシャトルバスが最後に連れて行ってくれたYavapai Pointには、Museumがありました。
Museumと言っても、さほど大きくないログハウスの中に、展示物とギフトショップがあるくらいです。
ただ、このログハウスの壁がガラス張りになっていて、建物の中から景色を眺めることができます。

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最初のうちは、グランドキャニオンの美しさと自然の偉大さに、只々感激しましたが、Yavapai Pointを見終わった頃には、もうお腹いっぱいという感じでした。
特に、私の両親はグランドキャニオンを訪れるのが2回目なので、尚更です
そして、なによりも、35℃という暑さにみんなバテバテだったので、他のシャトルバスへは乗らず、帰ることにしました。


教訓としては、余分なポイントは見ず、ポピュラーなポイントに絞って見るべきだということですね


帰りは、セリグマンでI−40からルート66に入り、ユニークなギフトショップへ寄りました。
ルート66は、1920年代に完成し、シカゴからロサンゼルスまで、アメリカを東西に結び、農作物を運ぶための荷馬車が行き交う重要な幹線道路でした。
その後、車が普及し始めると、狭すぎるため、新しくできたインターステートへとって代わられるようになりました。
今では、古き良き時代の懐かしの、そして、憧れの道として、旅行者に人気があるようです。


このギフトショップは、観光ツアーでも寄るそうですが、両親が最初にツアーで訪れた際には、1軒覗いただけで、すぐに出発しなければならなかったため、心残りに思っていたそうです
今回は、たっぷりと見尽くすことができて、満足できたようです(笑)
マイペースに行動できるのは、個人旅行のいい点ですね

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※店の前にも上にも、そして中にまで・・・、あらゆる所にマネキンが飾ってあります。

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この後、途中で夕食を食べ、真っ暗になってからラスベガスに戻りました。
戻る際に、町の外の高台から眺めたラスベガスの夜景は、本当にきれいでした
写真でお見せできないのが、残念です
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ラスベガス旅行 PART1

2011/06/22 01:51
ずっ〜と行きたいと思っていたラスベガスに、とうとう行ってきました


私の両親とラスベガスで待ち合わせをして、一緒に楽しんできました。
子供達がいると、カジノで遊べないので、ラスベガスへは両親と一緒に行こうと以前から決めていたんです(笑)


半年前に、特典チケットを利用して飛行機のチケットを予約しようとしましたが、1年前から予約しないと駄目ですね
往路は、都合のいい時間帯は、既に埋まっていて、夕方の便しか空いていませんでした。
さらに、復路では、全く空きがなかったので、そちらは自費でチケットを買うしかありませんでした


チケットを予約した後、往路復路共にスケジュール変更があって、到着時刻が1時間遅くなった上、当日、天候の都合で、さらに2時間も遅れました
もともと、飛行機の旅はいろいろと面倒なので好きではありませんが、今回の旅行で改めて、車での旅が一番だと思いました(笑)
こんな具合でしたので、旅行初日はフライトだけで終了です。


ところで、ラスベガスの空港には、驚かされました
まず、空港の至る所にスロットマシンが置かれているんですよ
それに、これまで見たことのない程広〜いバゲッジクレーム。
自分の荷物がどこに届くのか、探すのが大変でした
ちなみに、このバッゲジクレームにも、スロットマシンが置いてありましたよ(笑)

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2日目は、グランドキャニオンへ出かける予定のため、空港近くのレンタカーオフィスでレンタカーを借りてから、ホテルへ向かいました。
空港からレンタカーのオフィスへは、無料のシャトルバスが出ているんですよ。


夜遅くだというのに、レンタカーオフィスには列ができていて、思いの外待たされたため、ホテルに到着したのは、現地時間で夜中の12時過ぎでした。
ケンタッキーの我が家とは、時差が2時間で、本来なら夜中の2時です
無事、ホテルで両親と合流し、翌朝は、6時にグランドキャニオンへ出発したのでした・・・。
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我が家のペット!?

2011/06/19 03:17
アメリカの動物達は、どうも人間に対する警戒心が薄い気がします・・・。


我が家に毎日遊びに来る野うさぎは、最近、半径1mくらいまでなら近づいても逃げません。

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さらに、毎年、正面玄関のドアに飾ってあるリースに巣を作る鳥が後を絶たないのですが、
今年は、こんな感じで、すぐ目の前まで見に行っても、逃げなくなりました

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賃貸契約ではペット禁止ですが、まるで、我が家で動物を飼っているような気分を味わえています(笑)
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シカゴ旅行 2011

2011/06/06 02:46
年に一度のシカゴへの健診旅行。
今までは、子供達のFall Brakeに合わせて、10月に行っていたのですが、今年は、夏休みに入ってすぐに行ってきました。


実は、大リーグで活躍するイチローの勇姿を一目みたいと思い、シカゴのホワイトソックスVSマリナーズの試合に合わせて、日程を組んだのです


チケットは、ネットで探すといろいろ見つかりますが、格安と書きながら、マリナーズのホームページで直接買うより高いこともあるので要注意です
ちなみに、私はticketlootで購入しました。


試合開始時間よりだいぶ早くに球場に到着し、イチローが試合前に練習しているところを見られないかと期待しましたが、残念ながら、練習には現れませんでした
仕方がないので、サインしてくれそうなマリナーズの選手何人かに声をかけ、用意していたボールにサインをしてもらいました。

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試合が始まる際に、掲示板に、マリナーズの紹介として、「イチローが2004年に262本のヒットを打ち、1920年にGeorge Sislerが立てた記録を塗り替えた」という内容のテロップが表示されました
すごいですよね〜

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しかし、ここのところ、イチローは調子が悪いため、休養の目的で、この日、守備にはつきませんでした。
このため、イチローを見られる機会は、打者としてホームベースに立った時だけでした
幸い、ホームベースに近いエリアに座席を取ったので、イチローが打席に立つところがよく見えてよかったです

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1−3で、マリナーズは負けてしまいましたが、ホワイトソックスの選手がホームランを打ったことで、花火があがるのを見られましたし、試合の合間の余興を楽しんだり、大リーグの雰囲気を味わえて、とても楽しかったです

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今回は、他に、シカゴ科学産業博物館(The Museum of Science and Industry)へ行ってきました。
想像していたよりずっと広く、展示の分野も工業(テクノロジー)、農業、生物、自然など多岐に渡ります。


例えば、巨大な潜水艦や飛行機、列車が展示されていると思えば、ひよこが卵から孵化する様子を見られたり、また一方では、トルネードや津波などの自然現象に関する展示があったりします。
そして、それらは、ほとんどの場合、体験型の展示となっているので、親子で楽しめます。
勉強しながら、楽しめるので、なかなかお奨めですよ
※ホームページはこちら

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お食事は、新しくできたという牛角に行ってきました。
今まで、シカゴの焼き肉屋さんと言えば、シカゴカルビという感じでしたが、牛角の方がお値段的にリーズナブルですし、メニューも豊富で、大変美味しかったです
ぜひ、また行きたいです

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                    牛角 シカゴ店
              210 E Ohio St, Chicago, IL 60611

              312-266-8929

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